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こんな事を考えるんですよね。

 投稿者:あらたけしょーじ  投稿日:2010年 7月25日(日)15時25分16秒
返信・引用 編集済
  あと80000年後、… あと947兆年後、クローン人間は当たり前、タイムマシンも出来上がっているでしょう。そう考えると「今」は過去も未来もすべてすべて包摂しているはず。あの世もこの世もありません。今がすべてなんです。大宇宙の主人公が物であれ、動物であれ、大宇宙、この世の法則は不変なのです。大宇宙のすべての作用の結果が今と言うわけです。マンモスは死に絶えました。恐竜も死に絶えました。ヒトは未来に死に絶えたのでしょうか。たとえ死に絶えたとしても次の時代の主人公が栄えている事でしょう。どっちにしても今がすべてなのです。
今を生きましょう!今をがんばりましょう!死のうが生きようが今が大事なのです。

生者は死者となる。死者は生者なり。死者も生者なり。生者も死者も今を生きているのだ。
死者を否定する事はおのれを否定すること。我なくば大宇宙なし。死者なくば我なし。
あの世はない。父、兄、彼等、彼女等とともに今を生きるのだ。先の戦争で逝きし人々も共に、今を生きるのだ。先祖の幾多の人々と共に今を進み生きるのだ。

この世のすべてが、過去も未来も、すべてすべてが「今」なのです。

大宇宙の原理、原則はsimpleです。Simple is  the  best.


                   でありますな~~。お気楽~ ご気楽~
 

また、ぼーーっとこんなこと。 死について‥。

 投稿者:あらたけしょーじ  投稿日:2009年 8月 5日(水)09時10分10秒
返信・引用 編集済
  齢をとるからそう思うのか?

何も知らなかった‥、親が誰かも知らなかった‥、この世に、一人ぽっちで生まれてきた。

そしていつの日か、一人ぽっちでまた、還って行くのだ。

還るところは? 天国か、黄泉の国かは知らないけれど、生まれる前の状態に戻るだけのこ

とだ。

そう思うと少しだけ気持ちが楽になる。

あの世に帰るのだ。そう思うことにしよう。

急いで帰ることもない。

できれば、この世をより多く、よりよく知って、楽しんで帰ることにしよう。
 

ぼ-ーっと考えます。こんなこと‥

 投稿者:あらたけしょーじ  投稿日:2009年 6月18日(木)15時39分41秒
返信・引用 編集済
  皆さんは考えたことないですか?こんなこと‥。

3年後の未来、必ず来ます。10年後の未来も、必ず来ます。そして100年後、1,000年後‥、1万年後、必ず来ます。10万年後、必ず来ます。1億年後‥10億年後‥、‥

「人間がイメージできる事は実現できる」ということをよく聞きます。

10億(100,000,000)年後のロボット技術は‥?遺伝子操作技術は‥?遺伝子治療技術は‥? クローン技術の進歩は‥、地球以外での生活は常識になっていることでしょう。
あらゆる病気や障害は克服されていることでしょう。瞬間移動‥、タイムマシン…、
…としたら、現在の世の中にもきっと反映していなければなりませんね。輪廻‥とはそういう思想なのでしょう。ユビキタス(ubiquitous)、時空自在‥、物理学者と宗教学者との逢着、インドがコンピューターの先進国であるのは偶然ではないのかもしれません。

日本や世界各地のUFO騒ぎ、怪奇現象‥などの一部はきっと、それなのしょう。


現実の取るに足りないつまらない、唾棄すべきストレスの中にいるとそんなことを考えますねー。
 

南田洋子さんの老いっぷり。

 投稿者:あらたけしょーじ  投稿日:2009年 4月17日(金)20時40分17秒
返信・引用
  南田洋子さん、大スターです。

最近、認知症、脳梗塞もあるとかで、入院されているみたいです。

テレビで見るお姿は不憫でなりません。しかし、懸命に生きておられます。

ちょっとかわいそうな気もしますが、夫である長門さんの判断ですから、仕方がありません。
あと何十年かしたら、治療が可能になることでしょう。

今は南田洋子さんの改善を願うばかりです。がんばって下さい!南田洋子さん!

貴方は押しも押されもせぬ大女優です。
 

四捨五入の60歳で思う事‥

 投稿者:あらたけしょーじ  投稿日:2008年12月18日(木)21時16分55秒
返信・引用 編集済
  自ら望んで産まれたのではない、親は選べない、子どもも選べない、そんな私たち、そんなあなた方、既に決められたこの顔で、この性格、気質で生きなければならない、運命的な人生です。この顔で、この性格で生きるしかありません。
 性悪なあの人も、意地悪なあの人も、あの顔で、あの性格で生きるしかないのです。
だから、がんばりましょう!
 あの人を怨んでも仕方ないんです。
私はわたしの人生を生きていきましょう。人を恨んでも仕方ありません。

 醜くても、ダサくても、自分を精一杯生きましょう! 人生は一回きりですから…してー。
 あーー、もう少しで2009年。平成21年。景気の悪い2009年。

 くそーーー、    生きたる  ぅわい ぅわい !

(綾小路きみまろさんみたいになっちゃった。)

(今晩はビール1,500ml戴きましたー 日本経済に貢献出来ましたか知らん? それとも 医療費の無駄遣い‥か知らん? )
 

50年前…

 投稿者:あらたけしょーじ  投稿日:2008年 9月12日(金)21時42分13秒
返信・引用 編集済
  50年前、私は5歳(あ~ん ばれちった~)
どんな生活だった。

炊事は………マッチで新聞紙やチラシに火をつけて‥、杉の枝、木っ端、薪でご飯も炊いたし、煮物もしていた。小学生も火から熾してカレーライスなど作ったものだ。
もちろんカレー粉でね。

洗濯は………木の洗濯板だった。ゴシゴシ‥と。そして洗濯石鹸。井戸やポンプから水を汲んでいました。

掃除は………庭は竹箒、家の中ははたきと箒でやりました。

衣服は………ところどころ破れていて、母が布をあてて繕っていました。外で遊ぶ時は裸足が多かった。畑にまかれた人糞で足を汚したものだ。

食生活は……佃煮が多かったなー。鯨の肉はよく食ったなー。さつま芋、おやつで砂糖き び、とうもろこしもよく食った。

住居は………狭かったなー。狭くても障子と襖はあった。縁側もあったな。借家でした。
父は亡くなるまで借家でした。蚊帳、ゴキブリ、ねずみ‥

車……………なんて無いのが普通です。一番大きい道路でも舗装してありませんでした。

…それが今は、ご飯も風呂も洗濯も全自動、車があって当たり前。コンビニでは24時間、何でも売っています。我が身体はでっぷりのメタボリック!

50年…、青少年よ! 50年、あっ!と言う間ですよ。本当に! 人生は短いです!
 

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