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さたろうさん、こんにちは。そういえば「エルム」はオールBでしたね。やはり開放寝台は時代にそぐわなくなってしまったといえそうですね。以前、某掲示板にも書きましたが、開放寝台に6350円は高すぎますよね。問題の東横インを始めとする安ホテルが台頭している現在、開放ベッドに6350円の付加価値はないと乗客が判断するのはやむをえないと思います。今6350円を払うなら、個室でベッド幅90cmとふかふかした寝台に毛布と掛け布団、浴衣は必須でしょうね。これでも実現は十分可能ですし、乗客も乗ると思いますよ。寝台列車はかつては「走るホテル」と言われたわけですから、現代版「走るホテル」を実現すればいいのではないかと思います。私もこれ以上寝台列車の廃止は望んでません。考えられるアイディアを出せるだけ出してみたいと考えております。
>上野発の夢空間北斗星の運用があります
夢空間ですか。一度見てみたいと思ってた車輌ですね。5月20日ですか。行きたいところですねえ。
CAMさん、こんにちは。確かに「ゆうづる」はブルトレの時が確かにありました。後に寝台電車に切り替わったのでしたね。CAMさんにとって鉄道は懐かしい趣味だったということですか。趣味は時代によって変わっていきますからね。私もそうです。
>週に1回は止まるんですよ。多い週は3回止まります
それは多すぎますね。原因は色々なんでしょうけど、これだけしょっちゅう止まるという事は何か一つの原因が集中していると考えたほうがよさそうです。私も思うことですが、長時間止まるときは乗客にはっきりと事情を説明してほしいですね。提供者側の明らかなミスで起こったものについては確かに切符代くらいは返してほしいと思いますね。
>誰がそうしちゃったんでしょうね。
難しい問題ですね。今の私にはいい回答が思いつきません。しかし、今の現状にはやにかの原因があったはずです。突き詰めていけば出てくると思います。私なりに考えてみたいと思います。
http://www.infosakyu.ne.jp/~kazuya-y/index.html
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