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こんにちは

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 5月25日(木)16時48分36秒
  >Keiさん
いいギタリストということであれば、大歓迎です。TILES というのは聴いたことがないと思います。
>MAGENTA
そういえば、Moving on という曲はカッコよかった、というのを思い出しました。007 の映画のテーマ曲のようでした。
 
 

Disciplineのギタリスト

 投稿者:Kei  投稿日:2017年 5月14日(日)17時42分51秒
  よく調べたらハードロックバンドTilesの人でした。
従ってメタルな人でないというのは一部間違いで、その気になればメタルっぽいプレイも出来る腕利きギタリストです。
この人もMatthew Parmenterに劣らないマルチプレイヤーですから、バンド内の力関係が気になるところです。
Tilesといえば昔アルバム"Window Dressing"収録の"Tear Water Tea"(Mattherwがヴァイオリンで参加)が結構気に入ってた記憶があります。
ヘヴィですがあまりプログレメタルづいてない音で、Matthewも頻繁にゲスト参加しているようですが、
改めて聴いてみるとここの人がDisciplineに参加というのは凄くしっくりくる気がします。というか曲によっては、似てる。

http://www.tiles-music.com/

 

ムロツヨシって

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 5月12日(金)08時44分26秒
  亡くなった中村勘三郎に似てるな、芸風が。すみません、ちょっと思ったもので。  

濃いですよね

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 5月11日(木)12時47分41秒
  >ドクター
2066 もそうですが、この CD を出していた SECOND BATTLE というレーベルの再発ものはなかなか強烈でしたよね。一時期、ここと Garden Of Delights の再発ものをよく聴いておりましたっけ。
 

Twenty Sixty Six and Then

 投稿者:Dr.プログレメール  投稿日:2017年 5月 8日(月)18時21分43秒
  久しぶりにゲテモノに遭遇していました。chipmunkではすでに紹介されてご存知でしょうが、私は初めて聞きガツンと衝撃を受けました。しばらくは高値で取引されていたようです。こういうのって分かれますね。全然駄目か、はまってしまうか。私は後者です。ドイツはネクターなどハードロック的な音もありますね。じっくり聴いていきたいと思います。
Twenty Sixty Six and Then: Reflections On The Future
 

Eyes on the Edge

 投稿者:Kei  投稿日:2017年 5月 8日(月)16時22分13秒
  YouTubeで有名なFreddeGreddeの新譜です。15日発売だったはずですが、なぜか3日に日本に到着しました。
前作が思い切りプログレしていた反動か今作はほぼ完全に歌ものポップスです。
ただ曲はいいのですが、こういう作風だとヴォーカルがあんまり上手くないのが気になってくるのが辛いところ。
これも前からですが、ベースやキーボードの音使いにももっとデリカシーや深みが欲しくなります。

Magentaは、最初に聴いたのがライヴ作のAnother Time, Another Placeで、そこでの"Children of the Sun"のギターソロが
強烈なフックになった(「このバンドのギタリストは凄い」と確信した)ので、個人的には印象が弱いという感触を持ったことはなかったですね。
ともあれ、今作ではロボットやゾンビみたいなテーマに挑んでみたり(ジャケットが強烈)、
ヴァンゲリスみたいなシンセやドラムループなど今まで使っていない音を取り入れたり、
妙に険悪な雰囲気を出したり、スタジオ作としてはいつになくギターが自由に振る舞っていたり、
色々と挑戦しているようなのでファンとしては結構新鮮な作品でした。

最近急に温かいを通り越して熱くなって来て、少し体に応えますね。
皆様も体にはお気をつけください。
 

夏本番

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 5月 6日(土)23時17分11秒
  というとオオゲサですが、Tシャツ一枚ですごせる陽気でしたね。昼寝して卓球したら一日終わりました。  

夜更かし

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 5月 6日(土)03時44分17秒
  歴史探偵小説を読み始めたらやめられなくてこんな時間です。ひさびさの一気読み。
最近の発見。STEELY DAN でギターが一番カッコいいのは「The Royal Scam」であること、Stephen Kingの「Shining」の続編「Doctor Sleep」があったこと、Alfred Bester の「P.I.Man」が「The Dark Side Of The Earth」というタイトルで出直していたこと、Ricky Lee Jones の「PopPop」は「大したことはないが心地よい」こと、などなど、極端に時代遅れのことばかりです。
 

山に行ってました

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 5月 5日(金)23時02分4秒
  といっても中高年登山ではなく「遊興」三昧でした。一応スポーツですが。

>Keiさん
MAGENTA、近頃まるで追いかけてません。最後のがどれだったかも覚えてないし。ちょっと印象が弱いせいですかねー。
>ちなみにDisciplineの新ギタリストは当然ですが(笑)メタルな人ではないですよ。
安心しました。前の方がわりとオーソドックスな(古めの)プレイヤーだったように思うので、あんまりギターが飛び出るとナンですからね。

>ドクター
わたしも山から帰ってきたところです。薄い空気の中で暴れていたのでくたびれました。少しは心肺機能がアップしたかな。
>150キロ
すごいですねー、時速15キロでも10時間ですよね。すごすぎる。
  
 

自転車と言えば

 投稿者:Dr.プログレメール  投稿日:2017年 5月 3日(水)21時01分36秒
  自転車と言えば、29日から30日に敦賀へ行ってきました。相棒はN氏65歳です。29日は三方五湖まで、70キロ、30日は琵琶湖北側へ出て戻る、150キロ(ちょうど日本の首根っこみたいなところ?)と自転車三昧してきました。30日は峠が多く、きつかったです。  

We Are Legend

 投稿者:Kei  投稿日:2017年 5月 3日(水)01時26分2秒
  Magentaの新譜です。久々ですがあまりそういう気はしませんね。
最近は1トラック26分というサイズの曲を新作で聴く機会も少なくなりましたが、本作のA面(アルバム構成上そう呼ばせて頂きます)は
その時間をたっぷり使った、変拍子こそない(はず)もののTHEプログレな内容です。
他の曲も完成度が高く、プログレとしては最高傑作と言っていいでしょう。
新ドラマーがもう少し繊細な表情を出せるとなおいいかな。
ただ、シングル的な歌ものやバラードもこのバンドの魅力だと思うのでその辺は痛し痒し。

まあ、そもそも真似をしたいと思うプレイヤーの方が少ないのが当然ですよね。
上手くても、嫌いじゃなくても、こんな演奏したいと思うくらい琴線に触れる演奏家はそう多くない気がします。
逆に、そんな人が必ずしも凄い名手とは限らず。複雑なものです。

ちなみにDisciplineの新ギタリストは当然ですが(笑)メタルな人ではないですよ。
短い試聴の限りでは音の太さ、粘りは前任に譲る(レスポールとPRSの音の差か)ようですが、
その分輪郭の強い音と、多彩な芸も持っている人のようですね。
 

ちょっと

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 4月29日(土)07時44分24秒
  ウソつきでした。
>その中で唯一一度も真似をしようとすら思ったことがないホーさんです。
「唯一」では決してゴザイマセン。他にも数多くいらっしゃいます。一瞬耳にして「あ”~」となったHM系ギターとか。Pat Martino とか。

>Keiさん
>DISCIPLINE
新しい人がHMギターだったらどうしよう。(冗談です)
わたしはこのバンドは相性がいいので新譜はうれいしいです。ライヴ盤も好きです。
>IB
これはぜひ聴いてみようと思います。そういえば MIND5 の DVD も聴いていなかったな。
 

Discipline

 投稿者:Kei  投稿日:2017年 4月28日(金)20時15分15秒
  この発表までギタリストが替わっていたことを全く知らなかったのですが、7月に新譜が発売だそうで。
ティザーを聴く限りかなり期待して良さそうです。
ベースのMathew Kennedy(この人のベースが好きで、Eyestrings含めかなり影響を受けてました)は90年代当時は美青年と言える容姿だったの思うのですが、
いつの間にか昔の学者か芸術家みたいな風貌になってますね。

Isildurs Baneの新譜、聴きました。
アコースティックな音も電子的な音も取り入れて、弦楽器や鍵盤打楽器、キーボードがリードするIBらしい音です。
The VoyageよりはChevalかな。
全体的にはバラード指向の美しい歌ものアルバムと言っていいかと。その分最終曲の後半にカタルシスが。
しかし、Hogarth氏の声はこの人がフロントに立つだけでMarillionに聞こえる力がある事も実感させられました。

真似をしようと思ったことがない、わかる気がします。
そういえばホールズワース・フォロワーと言われるギタリストって変人ばかりのような。
 

出遅れました

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 4月28日(金)10時55分51秒
  すみません、なかなか書き込めませんでした。

>ドクター
おひさでございます。自転車にはいい季節になりましたね。
>GOBLIN
ゾクッとするほどものすごくカッコいい瞬間がありますよね。キーボードのシモネッティ氏が抜けた後の作品を聴いたことがないのですが、どうなんでしょうねー。
>Fusion Orchestra
これは聴いたことがないのです。「Skeleton In Armour」ってタイトルは好みですね。ヴォーカルの女性がのちにシャカタクで売れっ子になったという話を誰かに教えていただきました。

>Keiさん
>Isildurs BaneとSteve Hagarth
ちょっと内容が想像がつかないですね。でも歌ものだった MIND の 4 個目はけっこういい感じだったので期待はできます。
>LAZULI
わたし、なぜかこのバンドの曲が ZEPPELIN に似て聴こえることがあります。不思議です。

ホーさんの訃報はびっくりでした。わりとまめに来日していたように思います。ライヴに行かないわたしでも 2 回くらい見てるし。へたくそギター弾きのわたくし、一応ハイテクにも挑戦するもののまったくできなくて憤死を繰り返してますが、その中で唯一一度も真似をしようとすら思ったことがないホーさんです。初めて聴いたときに「絶対無理」って強烈に思ったんでしょうねえ。
 

Fusion Orchestra

 投稿者:Dr.プログレメール  投稿日:2017年 4月26日(水)16時52分14秒
  Allan Holdsworthさん、70歳で亡くなったそうですね。原因は不明。ご冥福をお祈りします。
さて、午後から休みで雨模様。棚に埋もれていた1枚を紹介。Fusion Orchestra,"Skeleton In Armour"。なかなかのゲテモノです。1973年に作られ、本作のみだそうです。ロックとジャズの融合で演奏にキレがあり、いいですよ。女性ボーカルです。
 

Allan Holdsworth

 投稿者:Kei  投稿日:2017年 4月20日(木)21時01分10秒
  亡くなったのですね。最近ちょうど彼のようなギターを聴きたい気分だったので尚更ショックでした。

暗い話はさておき、Isildurs BaneとSteve Hagarthが何か作っているのは知っていましたが気がつけばもう発売していたり、知らない間にCarptreeの新譜が出てたり、なかなか油断なりませんね。

Lazuliの一作目は、メンバーからして3パーカッションながらドラムレスだったりアコースティックギター専任奏者がいたり、後の作品とは毛色が違いますね。
ウードやドゥドゥク、バンスリなど中東、アジア系の民族楽器を用いたりしていますし、
後のような殺気立ったエレキギターや激しいドラムもほぼないのでフォーク系のイメージはあります。
一方、リズム中心にいわゆる打ち込み系の音楽という感覚も強く、そちらを意識するとヒップホップやダブ系の印象も出てくる気がします。
(というか1曲目の出だしからして上記の長文をすべて語り尽くしていると思いますが)
ただ3曲目やライヴ録音の6曲目は最近の作品に近い曲調ですし、12曲目では次作のような切迫感のある曲調が既に現れていて、
なによりヴォーカルの声とリオードの存在が変わらないので、音の感触はLazuli以外の何物でもないとは思います。
 

ご無沙汰していました

 投稿者:Dr.プログレメール  投稿日:2017年 4月19日(水)16時50分0秒
  3月の記事でColosseum Liveがあったけど、私も久々に聞いてみました。いいですね。ボーナスCDがうれしいです。また実家で昔の持ってきました。ゴブリンのゾンビと、ローラー、チェリーファイヴの3枚。ローラーは傑作ですね。チェリーファイブの歯切れのいい出だしが好きなんだな。  

戻りました

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 4月17日(月)09時43分9秒
編集済
  ひさしぶりにちゃんと寝た気がします。妙な夢も見なかったし。
旅のお伴は CHICAGO と DOOBIES と COCTEAU TWINS と XTC と Micheal Franks と、えーとえーと、あとその他もろもろ、もちろん古臭いものばかりです。(~3~)
そういえば Bay Area の FM も古い曲ばっかり流しているな。
街の古 CD 屋(もちろんですが、セコハン以外の本屋と音楽ショップは壊滅済み)で古い COCTEAU TWINS と Micheal Franks の CD をレジで出したらあんちゃんが「俺も COCTEAU TWINS 好きだよ」というので「わたしは 『Treasure』しか知らないのだ」といったら「あれは名盤だな」といっておりました。ちなみにその「Treasure」は 25 年位前にこの古 CD 屋がある場所にあった TOWER RECORD で買ったものです。
 

そうそう

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 4月12日(水)03時27分29秒
  そういうわけで家におりませんので、サイトのメンテナンスができないのでございます。来週にはなんとか…できるかな。できないかも。
といいますか、ももさん今でもこんなところを見てらっしゃるのですね。ありがたいことです。
 

こんにちは

 投稿者:chipmunk  投稿日:2017年 4月10日(月)03時53分43秒
  某国に拉致されておりまして、なかなか通信ができません。この書き込みも伝書鳩経由です。(うそ)
あと 5 分でお昼です。

>Keiさん
ハケさんはやたらと元気ですよね。多作家で才能もあるってすごいですよね。新譜に追いつけません。
>LAZULI
わたしもここ2、3年わりと聞いています。フランス語、といいますか変な響きの言葉が好きなのです。一作目だけ聴いてなくて、けっこうアコースティックとどこかに書いてあったのでもともとフォークとかそっち系なのですかね。

>ももさん
ありがとうございます。最近あまり TFK を聴いていなかったので罰が当たったのでしょうか。じつは、そういう引け目があったのか(笑)、珍しく出張にカマキリ(蟻かな)の DVD をもってきましたので、すんごい久しぶりに聴いてます。
 

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