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我妻@山形です。
Xenoさん、レスありがとうございます。
>製作のきもは、発振止めと、アンテナでしょうか?
発振と言っても、可聴周波数+α程度の帯域のアンプですので、高周波のアンプと
比べたらなんとかなるものです。
アンテナは、ノイズを拾う目的でしたら小型のもので十分です。
まぁ材料なんてたいした金額かかりませんので、いろいろ作って試してみるのも
手ですね。
>直流区間でも、回生ブレーキなんかを使っていると、何か拾えそうです。
インバータ車やチョッパ車なんか、いろいろなノイズ出して(漏れて)いると
思います。
直流区間の沿線受信はあまりやったことないのですが、車両に乗車しての
「ノイズ受信」は、試した事があり、直径30mmのアンテナつけた状態で
103系,201系,205系,京急,小田急など乗って試したことがあります。
MG(205系などは添加励磁方式の関係でMGあります。)とか、SIVなんかの
ノイズもあるようです。
直流区間だとレールの継ぎ目に車輪が来た時にノイズが出ているのがわかるようです。
踏切は、障害検出装置の関係か通過する時に独特の「音」がするようです。
あとは・・・車内放送のスピーカーにアンテナを近づけてみるのも「遊べる」かも
しれません。(ホームの「発メロ」録音にも使えるかも知れませんね。)
http://www2.jan.ne.jp/~jr7cwk/
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