投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>映画 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

     和歌山の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

ご無沙汰してます

 投稿者:N-shi  投稿日:2007年11月 4日(日)22時23分5秒
  何か、いろいろ忙しくて映画を観に行く暇がありません(泣)。引っ越し荷物も片付かないし・・・

>hitoshi-Kさん
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』初見で観ていかがでしたか?総集編的にカットしているシーンが多いので、人間関係が初見だと分かりづらいかなという気もしましたが。
声優は、ガヤ(名前が無いオペレーターなど)を除いて全てオリジナルキャストです。TVアニメ版から10年以上経っていることを考えると、オリジナルキャストが全員現役というのは、まさに奇蹟です。
「桜坂劇場」は、わずか2週間の限定上映だったのですね。エヴァンゲリオンはリピーターが多いので、もう少し上映を伸ばしても良かったと思いますが(仙台のミニシアターでは、いまだに上映しています)。まあミニシアターはスケジュールが埋まっているので伸ばそうにも伸ばせなかったのでしょうけど。再上映が『12/10(月)〜14(金)』の平日だけというのも、よく分かりませんね。

>MEDUSAさん
お久しぶりです。「エクスマキナ」私も観たかったのですが、暇が無いため断念しました。余裕があれば「ベクシル 2077 日本鎖国」と「エクスマキナ」の3DCGアニメ対決を観てみたかったのですが、どちらも時間が無かったので断念です。
NHK BS2のアニメ映画劇場で前作の「アップルシード」が11月8日深夜24:40から放送されるみたいですね。
 

EX MACHINA

 投稿者:MEDUSA  投稿日:2007年10月31日(水)18時31分6秒
編集済
  ご無沙汰してます、またここに帰って来ました。
先日「EX MACHINA -エクスマキナ-」を見て来ました。

前作が面白かったので期待してましたけど、開始15分でおおまかなストーリーがよめました

続き物にも関わらず、キャラクターの声と顔が変わり過ぎなのは失望。
メインのブリアレオスの声まで変わってしまったのは複雑な心境、山寺宏一も好きだけど小杉十郎太の声の重厚さに比べると・・・。
せめて主要キャラだけは、今まで通りが良かった

ジョン・ウーをプロデューサーに迎えただけあって、アクションが凄い、というか「しつこい」。
二丁拳銃あり、銃を撃ちながらデュナンは宙を舞い・・・、彼にやりたい放題された感が・・・。

音楽と映像への拘りは、前作同様に感じられただけに残念な内容。
てこ入れを図りたかったのは、分かるけど。

作中の揺れ動くデュナンの心境。
サイボーグ・人間・バイオロイドという面白い組み合わせを活かしきれていない。

なんとも消化不良気味の作品。
 

エヴァンゲリヲン私のところでも上映されました

 投稿者:hitoshi-K  投稿日:2007年10月28日(日)00時09分19秒
  どうも、いつもくだらない書き込みをしているhitoshi-Kです(笑)。去る10月21日にエヴァンゲリヲン新劇場版序(以下EVA)を観てきました。沖縄ではやや遅れた10月20日桜坂劇場での公開でした。またうれしいことに超学割で500円で観ることができました。さて本題の感想ですが私はEVAを観るのが初めてでした。でもまあ一応どんな登場人物がでるかはわかっていました。またちょっと気になったんですが旧作のEVAとEVA新劇場版のボイスキャストは同じ人たちなのかそれとも違う人たちなのか疑問に思いました。話は変わりますが当日の上映はあまりにも人が多かったため整理券が発行されていました。しかも隣の公園まで列が続いていました(私は幸い整理券の番号が若かったので劇場ドア前でした)。もしも桜坂で秒速5センチメートル(何度もしつこくてすいません)を上映していたらこれぐらい観客が集まっていたかと思いました。そして音響はDOLBYーSRDだったため迫力がありました。しかし床が揺れるほど迫力はありませんでした。また、エンドロールでは音と画面が飛んだようなちょっとしたフィルムトラブルがありました。でも最後まで上映できました。観終わったあとにパンフレットを買おうと思いましたが前日の上映で売り切れていました。これは残念でした。ちょっと余談ですが映画館で「時をかける少女」を観てあともう少しで1年がたとうとしています。本当にあの感動が昨日のように思えます。そういえばこのときもパンフレット買えませんでした。  

業務連絡

 投稿者:N-shi  投稿日:2007年10月11日(木)01時01分22秒
  『N氏の映画館』宛のメールはYahoo!メールの転送サービスを利用しているのですが、Yahoo!メールより「メール転送」設定を行っているお客様の一部において、転送処理が行われない不具合およびメールの消失についてという連絡が来ました。もし、2007年9月5日(水)午後2時35分 〜 2007年10月4日(木)午後3時35分の間に私にメールを送って反応が無い方は、申し訳ありませんが再送をお願いします。

>hitoshi-Kさん
cwfilms_ニュー・アニメ・クリエイターズですね。ただ、渋谷ライズXは映画館とは言い難い場所で劇場公開と言われてもという感じですね。楓ニュータウン以外の作品は既に観ていますので、仙台から遠出してまでは観に行かないでしょうね。
 

CoMixWaveFilms作品&about of 4.0ch

 投稿者:hitoshi-K  投稿日:2007年10月 4日(木)21時28分56秒
編集済
  どうも、今日コミックスウェーブフィルム(秒速5センチメートルを進出させた会社です)から楓ニュータウンをはじめとするニューアニメクリエイターズという作品の発表がありました。内容は楓ニュータウン、ウルフダディ、ほしのこえの三本立ての作品です。今冬公開予定ですのでよかったら観に行ってください。

もうひとつ「秒速」の4.0chを振り返って
秒速5センチメートルDVD音声ですが、ほんとにいい音声なのか悪い音声なのかわかりません。まず最初にサラウンドモノラルについてですが、駅のホームのアナウンスやコンビニで流れたBGMなどはまあまあよかったですが、音楽や主題歌の残響はサラウンドchに割り当てれられていなかったことが残念です。(音楽などはLRchのみに収録)もうひとつサブウーファーch無しについてですが、冒頭の電車が通り過ぎる音や第二話の弓矢を射る音そしてロケットが発射されるときの音などはなんか重低音が物足りない気がしました。私としては、「映画クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ夕陽のカスカベボーイズ」の最後のシーンみたいな重低音を期待していましたが残念でした。でもアカゲラの鳴き声はよかったです。本当に贅沢な意見でありますが、今の映画は5.1chもしくは6.1chで製作してほしいです。
 

Re:やっと観てきました。河童のクウと夏休み

 投稿者:N-shi  投稿日:2007年 9月17日(月)20時05分48秒
編集済
  >ヒトシーKさん
私も「河童のクウと夏休み」が、おそらく今年最高のアニメ映画いや日本映画だと思います。
まだ観たことがない方は、まだ一部の映画館で続映中ですので近所の映画館で上映していたら観て欲しいですね。

公式サイトの応援メッセージ
樋口真嗣監督のメッセージのように言葉にしずらい映画なんですよね。

http://www.kappa-coo.com/

 

やっと観てきました。河童のクウと夏休み

 投稿者:ヒトシーK  投稿日:2007年 9月10日(月)21時34分35秒
  私も「河童のクウと夏休み」をやっと見てきました。公開から何週間か経っているのですが観客はやや満員でした。最後のヤンバルのシーンはとてもよかったです。そこのキジムナー役もとても最高でした(声の演出ガレッジセールのゴリ)。また、N氏さんが書いていたように私もトイレに行ってしまいました(笑)。私としては去年最高のアニメ映画は「時をかける少女」そして今年最高のアニメ映画は「河童のクウと夏休み」だと思います。(でも、エヴァとかジー二アスとか秒速があるからどうかと思います)。  

THXの記事

 投稿者:N-shi  投稿日:2007年 8月 9日(木)21時30分36秒
  CNET Japanに「映画館の迫力サウンドを日々の生活に--THXの新たな試み」という記事が掲載されていました。

>ヒトシーKさん
雲之彼端,約定的地方 限定版DVDの台湾版のスペックを見ると確かにdts5.1chで収録されているようですね。ただ台湾版のリージョンコードは「3」らしいですのでリージョンフリーDVDプレーヤーが必要ですね。
「雲のむこう、約束の場所」の台湾版DVDの仕様は分かりませんが、DVDに収録されるdts音声はハーフレート(768kbps)の場合が多いので、それほどの音質向上は望めないと思います。ドルビーデジタルでも448kbps収録なら音質良いですしね。
dts音声はDVD規格ではオプション音声ですので、収録する際にはコストが発生します。またハーフレート(768kbps)dtsの場合は音質向上もわずかな差でしか無いので、その分のビットレートを画像に振り分けた方が良いと言う考えもあります。
「秒速5センチメートル」DVDの台湾版はマスターが存在しないのでdts5.1ch収録はあり得ないと思いますよ。変則的にdts4.0ch収録ならあるかもしれませんが。
 

「雲のむこう」台湾盤DVDについて

 投稿者:ヒトシーK  投稿日:2007年 8月 9日(木)15時14分45秒
  これは、前に書き込んだ「もうひとつの疑問」と関係していることですが、「雲のむこう、約束の場所」の台湾で売られているDVDなんですが、音声がなんとdts5.1chで収録されているのです。(発売元は、ProwareMultimedia)何で日本盤DVDは、DOLBY5.1chなのに、台湾で売られているのはdtsなんでしょうね?できれば台湾盤のDVDを入手したいです。(リージョンは、大丈夫かな?)もしかしたら「秒速5センチメートル」DVDも、dts5.1chで収録されるかな?N氏さんはどう思われますか?  

Re^2:何か観たことある?沖縄の映画

 投稿者:N-shi  投稿日:2007年 8月 8日(水)20時16分27秒
  >ヒトシーKさん
アニメ映画ですが『河童のクゥと夏休み』少しのシーンですが沖縄が舞台となっていました。
沖縄では少し遅れて8月18日〜の上映のようです。
良い映画ですので、おすすめです。ほのぼの映画ですので矛盾するようですが、あまり期待しないで観に行って下さい。
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]