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神田さんにいろいろとご教示頂き痛み入ります。
多忙を極める神田さんに重ねて質問を行うことになり恐縮の極みではありますが,せっかくの機会でもありますので何卒よろしくお願いいたします。
>ASL-PSE-MCE連続体は1980年代の考えで(後略)
>日本手話使用者は少数で、いわゆる日本語対応手話ないし中間型手話の使用者
>が多数という現状を見ると、両者をひとまとめにして「日本の話」(Japanese
> sign languages)というのがよいように思います。
「ASL-PSE-MCE連続体」という概念と,「日本手話/中間型手話/日本語対応手話」という状況把握は同じようなものと捉えてよろしいのでしょうか?
>日本手話使用者は少数で、いわゆる日本語対応手話ないし中間型手話の使用者
>が多数という現状を見ると、両者をひとまとめにして「日本の手話」(Japanese
> sign languages)というのがよいように思います。
また神田さんが「中間型手話」と「日本語対応手話」という語句を用いられるときは,両者の概念をどのように区別しておられるのでしょうか?
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