[PR] アルバイト東京 海外旅行保険 和歌山の求人・転職  ポイントサイト
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

新着順:21/166 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

手話の区分

 投稿者:末森明夫  投稿日:2008年10月 3日(金)07時50分16秒
  通報
  神田さんにいろいろとご教示頂き痛み入ります。

多忙を極める神田さんに重ねて質問を行うことになり恐縮の極みではありますが,せっかくの機会でもありますので何卒よろしくお願いいたします。


>ASL-PSE-MCE連続体は1980年代の考えで(後略)

>日本手話使用者は少数で、いわゆる日本語対応手話ないし中間型手話の使用者
>が多数という現状を見ると、両者をひとまとめにして「日本の話」(Japanese
> sign languages)というのがよいように思います。

「ASL-PSE-MCE連続体」という概念と,「日本手話/中間型手話/日本語対応手話」という状況把握は同じようなものと捉えてよろしいのでしょうか?



>日本手話使用者は少数で、いわゆる日本語対応手話ないし中間型手話の使用者
>が多数という現状を見ると、両者をひとまとめにして「日本の手話」(Japanese
> sign languages)というのがよいように思います。

また神田さんが「中間型手話」と「日本語対応手話」という語句を用いられるときは,両者の概念をどのように区別しておられるのでしょうか?

==
 
》記事一覧表示

新着順:21/166 《前のページ | 次のページ》
/166