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投稿者:末森明夫
投稿日:2008年10月 3日(金)07時55分24秒
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神田さんの再度のご教示のほどをお願いいたします。
>アメリカでは言語と民族は一体という主張なので、ピジンのような混交言語を
>認めたがらない風土があります。(中略)
>つまりろう者の力が強くなり、手話はASLしか認めない、
>という信条を共有しているとご理解ください。
米国の事情はあらかた承りましたが,北欧諸国では手話の区分ないしはいわゆる音声言語対応的な手話表現に対する動向はどのようになっているのでしょうか?
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