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先日

 投稿者:chipmunk  投稿日:2019年 1月28日(月)18時05分50秒
  新宿の DISK UNION に行ったら TFK の新譜がかかってました。最初の頃のような曲でしたネ。  
 

こんにちはん

 投稿者:chipmunk  投稿日:2019年 1月17日(木)12時33分42秒
  >Keiさん
ごあいさつありがとうございます。今年もよろしくお願いいいたします。
年初からスキーウェアを新調(前のは20年着たらついに先日お尻に穴が開きました)したりして、なかなか音源に手が回りません。TFK はなんとか早く聴きたいのですけれどね。年初からは、また SOFT MACHINE や GENTLE GIANT を聴いております。あいかわらずです。
 

新年

 投稿者:Kei  投稿日:2019年 1月13日(日)21時46分16秒
  喪中なので明けましておめでとうとは言いづらくはあるのですが、年が変わってしまいましたね。
個人的に、昨年は特に時間が流れるのが早かったように感じます。

TFKは三曲目のイントロでRoineというか北欧らしさを感じたあたりからぐっと入ってくる感じがしましたね。
Moongardenは、一曲ヘヴィメタル(というかビッグビートか)に目配せしているような曲が新鮮でしたが、
全体的にバラード中心で空気としてはRound Midnightの時に近い感じがしました。
Roversi氏はGenesisのWind & Wutheringに近いと言っていたことがあった気がしますね。

昨年の作品も何枚かまだ聴いてないのがあります。
今のところ、今年確定しているリリースはRPWLでしょうか。諸々ゆっくり入手していきたいです。
 

あけましておめでとうござんす

 投稿者:chipmunk  投稿日:2019年 1月 4日(金)10時00分2秒
  いろいろと思いが渦巻く中、すっと新年が来てしまいました。今年もよろしくお願いいたします。今年は....あまり目標はないですが、勤勉になりたいと思っています。

np: AKA MOON / Invisible Mother
 

こんばんわん

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年12月30日(日)00時51分55秒
  今日は寒かったですね。夜、せがれといっしょにランニングをしたら寒さで死にそうになりました。

>Keiさん
しばらく放置してすいませんでした。
>TFK
ちょっと聴くのがコワいですが、新年最初はこれを入手するところからでしょうかね。(このところ物入りでなかなか音源に手が回りませんです)
>Moongarden
わたしは最近のディスクは知らないのですが、「Songs From The Lighthouse」はけっこう好きでした。昔、英語の自然なヴォーカリストがいましたよね。その人のおかげでこのグループを気に入ったように思います。あんまり MARILLION だったりメタルっぽくなるとちょっとキビシイかなあ。

np: Free Hand / GENTLE GIANT
 

映画

 投稿者:Kei  投稿日:2018年12月20日(木)14時58分53秒
  シン・ゴジラもボヘミアン・ラプソディも映画館で観ました。
どちらもとてもいい映画でしたね。
ボヘミアン・ラプソディ、ブライアン・メイがあまりに本人過ぎてびっくりしました。

そんなわけで、TFKです。思っていた以上にがっちり「Roine Stoltのソロ作」していたように感じます。
それはクレジットを見ても明らかなのですが、なによりステッカーに
「The Flower KingsのRoine Stolt」による作品と書いてあったのが印象的でした。
内容的にはRoine節がいっぱいで微笑ましいのですが、キーボードは基本的に本人の演奏ということで
Tomasが参加している作品と比べるとあまりアピールする部分はない感じはしました。
アレンジが悪いということでは全くありません。
The Flower Kingからsが抜けているのはやはり彼がもう一人のFlower Kingだったのかな、とも思います。
最後、エンディングっぽいインストの後にややシリアスな歌もので終わるので少し独特な後味になっています。

そういえばMoongardenの新作も買いました。
今までよりここの演奏に当たるスポットが増えたようで、個人的には楽しい作品でしたね。
ただ現編成では毎度のことながらヴォーカルはいまいち。
声が綺麗じゃないのは全然いいのですが、シンプルに歌がうまくないのが残念です。
 

シン・ゴジラ

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年12月17日(月)16時40分0秒
編集済
  TV で見ました。初めてです。対人類という位置や加速度的な進化、無性生殖、有機物か無機物かよく分からない感じといった生態学的な点から、「ゴジラ」というより「ギャオス」な感じですね。個人的には、同じく海から目覚めた光の巨人に倒してもらうという結末がよかったです。(マニア)
今の「ボヘミアンラプソディ」もそうですが、ふだん怪獣映画なんて見向きもしない人々が「シンゴジラ、よかったねえ」といっていましたよね、二年ほど前。ちなみにわたしはクイーンは Now I'm here =「誘惑のロックンロール」が一番好きです。
 

こんばんー

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年12月 4日(火)21時15分25秒
  ヒマなようでヒマでない、ルーチンワークのない仕事(というとカッコよさげですがまったくそういうことはない)というのはけっこう疲れます。定型作業の養殖で息抜き、とアンダーソン氏もいってましたっけ。梅棹忠夫さんの御本に感動しました。半世紀遅い。

np: MAT BLITZ / same (sameっていうアルバムぢゃないよ)
 

おはようっす!

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年12月 3日(月)12時05分49秒
  すっかり冷えておなかが痛くなりやすい季節です。昨日は寒い体育館で仲間の試合を観戦していました。総じて年配の女性は同年配の男性よりも技術が高いと感じました。

np: STEREOLAB / .... milky night
 

おはようございます

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年12月 1日(土)11時21分27秒
  バカネコに起こされる毎日です。

>Keiさん
YES、がんばってますよね。わたし的には THE LADDER の印象で止まってしまっておりますが。CDを忘れずに返さなきゃ。
フラワーキングスはぜひ聴いてみたいと思ってます。節目のようですし。Xmasプレゼント?お年玉?で誰かください。(笑)

>ぱたりさん
お寒うございます。
>ヴィットリオとニコが再合流
お歳を召しましたが、カッコいいですな、二人とも。最後のコラボと銘打っているようですネ。再結成ものにあまり興味のないわたしですが、これはちょっと心動かされます。二人ともすごいミュージシャンですからね。

np: Mont Campbell / Music From A Round Tower
 

半世紀

 投稿者:ぱたり  投稿日:2018年11月30日(金)12時47分7秒
  今年も残り1か月ですね。
ヴィットリオとニコが再合流した New Trolls の新譜“Due Di Noi”が発売されたそうです。
 

Yes

 投稿者:Kei  投稿日:2018年11月28日(水)03時28分24秒
  今はARWの三人がYesの名前で活動しているんでしたね。
彼らによる新しい音楽も近く発表されるということなので、興味はあります。

TFKの新作はもうすぐ届きそうです。
先行公開された曲は、これ二曲目だとアルバムが終わったあと思い出せないんじゃないかという第一印象でしたが、
通して聴くとどうなるか楽しみです。

最近の新譜、Riversideの"Wasteland"はギタリスト逝去後の初の作品。
そのせいか全体的に重めの作風ですが、曲はとても良いです。
iamthemorningの"Ocean Sounds"は、スタジオ作の端正さそのままにライヴなラフさを足したようなという
形容矛盾のような演奏を堪能できます。すごくきれいな音の作品だと思います。
 

Heaven & Earth

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年11月13日(火)23時28分29秒
  図書館にあったので借りてきました。YES です。さらりと聴いているうちは GLASS HAMMER と区別がつきませんでした。ちょっともったりしているところが違うかな。2回目聴いてちょっと入ってきました。ええカッコしいでなくロックンロールのダサさもちゃんと出ているところがいいのだと気づきました。年取ってガラガラ声のアンダーソンがいてくれればよかったのに。  

こんちはです

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年10月26日(金)14時40分0秒
  ちょっと勢いついたので、LPのラックもクロゼットから引き出して、何枚か出してみて、今はちょうどフィジカル・グラフィティ聴いてます。普段出ない元気が出ます。  

おはようさんです

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年10月20日(土)11時06分37秒
  ひさしぶりに一日音楽を流しっ放しにしていました。イタリアン・ロックからビル・フリゼールとかデレク・ベイリーとか。イタリアン・ロックのディスクは可動式の棚の奥に放り込んでいたのであまりアクセスできず、ひさびさに取り出しました。ALPHATAURUS の新譜ってお蔵入りだった二作目の再録音だったんだ、などと数年遅れで気づいております。

np: THE BILL FRISELL BAND / Lookout For Hope
 

Flower Kings

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年10月18日(木)13時31分48秒
  ケンカや競争も含めて、二人でいたからいい感じになっていた、というのはありますよね。かつての相方のハンス・ルンデンや、アンディ・ラティマーとピート・バーデンスしかり。
昔、TRANSATLANTIC がツアーしているときだったと思いますが、ボディン氏が「あーもうロイネは帰ってこないのかなーと心配になった」といってましたっけ。
 

Tomas Bodin

 投稿者:Kei  投稿日:2018年10月17日(水)16時28分6秒
  ご自身のプロジェクトも色々とやっているようですし(最近音沙汰がありませんが)、それぞれの道に進むことになったのでしょうか。
活動形態の変化とあわせると、穿って見ると彼がTFKの音楽的リーダーシップを分け合っていたことの現れとも思えますね。
ともあれ、トラックリストを見ると10曲70分とまた物量たっぷりなようで、何だかんだ楽しみです。

 

おはようさんです

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年10月 8日(月)09時09分44秒
  >Keiさん
やっぱりトマスさん(キーボーディスト)と別れましたか。予感はありましたが...演奏が好きだったのでちょい残念。
ともあれ情報をありがとうございました。

二日続けてからだを使ったのでクタビレ果てております。今日は一日寝たきりかも。
 

The Flower King

 投稿者:Kei  投稿日:2018年10月 5日(金)20時38分53秒
  調べがつく限り、キーボードとドラムのメンバーが交代しているようですね。
表記通り、Roine Stoltとサポートという形態でTFKの第一作への回帰を図ったような作品……のようです。
そしてドラマーはMarco Minnemann、やはりThe Sea Withinは新TFKの前身だったのでは?

そういえば、今年は完全に作家に転身したと思っていたRyan Parmenterのアルバムが出ているので地味に気になっているのです。
ゲストとしてMatthewも参加しているとか。
 

Manifesto of An Alchemist

 投稿者:chipmunk  投稿日:2018年10月 4日(木)11時30分29秒
  フラワーキングスの新譜のようです。https://twitter.com/theflowerkings
Roine Stolt's Flower Kings という表記になっているのでメンバーが代わってるのかな? 「錬金術師の声明」というタイトルは何でしょう。
 

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