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450Hz → 1万3千5百回転

 投稿者:TORY  投稿日:2014年 7月 6日(日)18時10分27秒
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  MYさん 参考の書込みありがとうございます。
 ” シンクロスパーク ~ イグニッションコイル高圧端子で450Hzまで約2Cmを楽に超える放電 ”
2万Vの高圧を 4サイクル4気筒のガソリンエンジンだと1万3千5百回転相当ですから、
レッドゾーンの6000~8000rpmに対し、十分な機能を備えている事になる筈ですから、
フルトラ(ポイントレス)化に伴う、セミトラの消失は理解できますが、
実用重視の三田無線CDIの消失は科学的(電子理論的)な理由は不明です。( 製造中止が惜しまれます )
                    ( CDI は高級アクセサリのイメージから抜出せず?)
 ( デスビレスの低電圧給電でも、火花放電着火である限り、CDI点火装置の活用は可能です )
 ( 450Hz → 1万3千5百回転の計算は )
450Hzと言えば、1秒間に450回の放電ですから、1分間にすると、450 X 60 回の放電(点火)、
4サイクル4気筒のガソリンエンジンだと、2回転で4回の爆発(点火)が発生する訳ですから、
1回転で2回爆発(点火)が発生している事に、・・・ 2回点火/回転
よって、450 X 60 回の放電(点火)は、4サイクル4気筒のガソリンエンジンだと、
                    450 X 60 / 2 (回転)分の放電を行った事になります。、
 ( 単純に周波数を30倍すれば、回転数(RPM)に換算 と記憶しています )
( 同様に、通常(1気圧)大気(空気)中の放電電圧は 約 1000V/mm と記憶しています )
 
 
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